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野菜の苗 大玉トマト

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画像 商品(品種) 特徴 メーカー 件数
ホーム桃太郎
ホーム桃太郎 家庭菜園でも楽々! 手軽に作れるおいしいトマト!
特長
着果性と作りやすさ抜群の甘熟トマト。標準的耐病性を備え家庭菜園でも栽培容易。
果重200~210g。果色は濃桃色。
タキイ種苗(株) 0件
桃太郎 桃太郎 甘くておいしい! 元祖「甘熟」桃太郎!
特長
果実がしっかりし、完熟出荷ができる桃色トマトの元祖「桃太郎」。高糖度で肉質がよく、食味は最高。
果重220g程度。果形は腰高豊円形。
果色は美しい濃桃色の極早生種。
果肉はよくしまり、完全着色果を出荷しても荷傷みや軟化玉の発生が少なく、店もちがよい。
子室数は平均6~7室で肉くずれが少ない。
栽培要点
若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。
1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 1件
桃太郎8 桃太郎8 青枯病に強く、食味にすぐれた夏秋用完熟トマト!
特長
たいへん食味にすぐれた夏秋栽培用完熟品種。
果実は多肉質でかたく、日もち性もよい。
果重は210~220g程度、果形は豊円で秀品率が高い。
1花房当たり平均5~7花が着生し、安定した着果性を示す。
熟期は早生で、果色は濃桃色。
栽培要点
若苗定植を避け、ー部開花苗を定植する。
1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 2件
桃太郎T93 桃太郎T93 着果性と作りやすさ抜群の夏秋用完熟トマト!
特長
初期の草勢が安定し、作りやすい夏秋用の早生種。
花数が多く、花質もよくて着果性にすぐれる。
果重210g程度、果形は腰高で玉ぞろいがよい。
果色は濃桃色で、果肉のしまりがよく、食味・店もち性にすぐれる。
栽培要点
若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。
1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。
定植後最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 2件
桃太郎ファイト 桃太郎ファイト 糖度が高く酸味の少ない完熟品種!
特長
糖度が特に高く食味がよいうえ、果実もかたく完熟出荷に最適。
果色は濃桃色で、果実全体から均一に着色する。
果形は腰高で、果重は210g程度。
チャック・窓あき果の発生は少なく秀品率が高い。
栽培要点
抑制栽培では、本葉5~6枚の若苗定植を基本とする。
追肥重点型の肥培管理を行う。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 2件
サターン サターン 作型適応性が広い! 昔懐かしい夏秋トマト!
特長
食味のすぐれた極早生の大玉種。
果形は豊円で、果重240g程度。果色は明るい桃色。
花痕は小さく、裂果が少なくて秀品率が高い。
着果性がよく、吸肥力は中強で耐暑性にすぐれ作りやすい。
タキイ種苗(株) 1件
ホーム桃太郎EX ホーム桃太郎EX 葉かび病にも強くなり作りやすさがアップした家庭菜園用桃太郎!
特長
葉かび病耐病性(Cf9)をもち、減農薬栽培に向く。
果形は腰高で、果重は210g程度。
初期の草勢が安定し、着果がよく栽培後半までスタミナがあるので草勢管理が容易。
糖度と酸昧とのバランスが良好でおいしい。
果実は硬玉で樹上完熟ができる。
栽培要点
定植苗は1段花房開花苗にする。
本葉3枚までは育苗中の夜間気温を12~15℃の範囲内とし、後半は8~10℃で管理する。
鉢広げをして徒長を防ぎ、育苗の後半に極端なしおれがないようにする。
1段果房が500円玉大の時に1回目の追肥をする。
花の数が多く着果もよいので、1~2段果房は4果に摘果する。
タキイ種苗(株) 1件
桃太郎サニー
桃太郎サニー 葉かび・青枯病に強い! 栽培の安定した夏秋トマト!
特長
葉かび病耐病性(Cf9)をもち、減農薬栽培が可能。
果形はやや腰高の豊円で、秀品率が高い。
果重は220g程度で、低段から大玉収穫が期待できる。
チャック・窓あき果の発生は少なく果形がスムーズ。
熟期は早生、果色は濃桃色で美しい。
初期の草勢はややおとなしく、夏秋雨よけ栽培で安定した生育を示す。
栽培要点
若苗定植を避け、ー部開花苗を定植する。
1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
低段から果実の肥大がよいので、中~後半の草勢維持のため1~2段果房は3果に摘果する。また、潅水や追肥のタイミングが遅れないように注意する。
タキイ種苗(株) 0件
CF桃太郎ヨーク
CF桃太郎ヨーク 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎ヨーク」タイプ!
特長
国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性を示すCf9をもつ。
果形は腰高豊円で肥大力にすぐれ、果重220~230g程度の大玉になる。
節問長が短めで栽培管理が容易。
熟期は早生。
栽培要点
ハウス抑制栽培の元肥は、10a当たりのチッソ成分量で5~10kgが基準。
草勢は「桃太郎ヨーク」よりおとなしいので、早めの追肥を心掛け、潅水量も1割増を目安とする。
タキイ種苗(株) 0件
CFハウス桃太郎 CFハウス桃太郎 葉かび病耐病性(Cf9)の「ハウス桃太郎」タイプ!
特長
「ハウス桃太郎」に葉かび病(Cf9)耐病性を付与した品種で、国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性を示す。
冬型草姿で栽培後半までスタミナがあり、作りやすい。
極早生で色回りがよく、食味は「ハウス桃太郎」同様美味。
果形は腰高で果重は200~210g程度。
栽培要点
栽培管理は、「ハウス桃太郎」に準ずる。ただし、潅水量は栽培全期間を通じて「ハウス桃太郎」より1~2割多めが適量。
タキイ種苗(株) 1件
CF桃太郎ファイト CF桃太郎ファイト 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎ファイト」タイプ!
特長
従来の「桃太郎ファイト」葉かび病耐病性をCf9にレベルアップし、減農薬栽培をサポート。
果形は腰高でスムーズ、果重は210g程度の大玉で秀品率もよい。
糖度が高く、たいへん食味がよい。
果色は濃桃色で、色ムラの発生が少ない。
果実のかたさは「桃太郎ファイト」と同等。
根張りがよく、栽培後半までスタミナが持続する。
熟期は「桃太郎ファイト」と同等。
栽培要点
抑制栽培では、本葉5~6枚の若苗定植を基本とする。
追肥重点型の肥培管理を行う。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
「桃太郎ファイト」に比べて初期の草勢がややおとなしいので、潅水は栽培全期間を通じて1割程度多めに施す。
タキイ種苗(株) 4件
りんか409 りんか409 萎凋病(F : R-1 、2)、TOMV(Tm-2a型)、半身萎凋病、葉かび病、斑点病に抵抗性でネマトーダに耐虫性の大玉トマト。
草勢は初期にはやや強く、中~後半は中程度。早生で着果性がよく、下段より果実の肥大力があリ多収。空洞果、スジ腐れ果の発生が少なく、秀品率が高い。
果実は豊円腰高で果色一色まわりにすぐれる。硬玉で日もち性がある。食味は肉質よく、コクがあリ極良。
節間がつまリ誘引作業が軽減できる。
葉先枯れの発生が少なく、灰色かび病にもやや強い。
夏秋、抑制栽培に最も適する。
栽培のポイント
青枯病の汚染圃場では、「サポート」、「レシーブ」、「マグネット」などを用いて接木栽培を行う。また、CMV、TSWV、TYLCVに対する抵抗性はないので、アブラムシ、アザミウマ、コナジラミなどの防除を徹底する。
花数が多くなる段もでてくるので、摘果作業が重要である。
果実の色まわりがよく、全体に着色する傾向がある。出荷の熱度表に従い、とリ遅れのないようにする。
やや高めの温度管理が適している品種である。秋口の温度下降期には早めにサイドを閉め、保温に努める。
果実がかたく、日もち性がよく、赤熱収穫向け品種であるが、高温期に赤熟状態で水分の流入、吸収がなされると裂皮することがあるので注意する。
(株)サカタのタネ 3件
桃太郎ゴールド 桃太郎ゴールド 橙黄色の桃太郎! 栽培容易な夏秋栽培用の完熟トマト!
特長
ピンク系トマトに含まれるリコピンより体内に吸収されやすいとされている、シス型リコピンを多く含む祖黄色の「桃太郎」。
果形は腰高豊円で、果重は210~220g程度。
肉質は緻密で、店もちもよい。
安定した草勢で着果性にすぐれ、栽培容易。
従来の黄色トマトより糖度が高く、桃色トマトとは違った風味がある。
栽培要点
若苗定植を避け、ー部開花苗を定植する。
1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 1件
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