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野菜の苗 大玉トマト

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画像 商品(品種) 特徴 メーカー 件数
桃太郎ファイト 桃太郎ファイト 糖度が高く酸味の少ない完熟品種!
特長
糖度が特に高く食味がよいうえ、果実もかたく完熟出荷に最適。
果色は濃桃色で、果実全体から均一に着色する。
果形は腰高で、果重は210g程度。
チャック・窓あき果の発生は少なく秀品率が高い。
栽培要点
抑制栽培では、本葉5~6枚の若苗定植を基本とする。
追肥重点型の肥培管理を行う。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
タキイ種苗(株) 1件
CF桃太郎はるか CF桃太郎はるか 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎はるか」タイプ!
特長
「桃太郎はるか」に葉かび病(Cf9)耐病性を付与した品種で、国内に発生している葉かび病のレースヘ安定した耐病性を示す。
低温・少日照下での果実肥大力がたいへんよく、長期栽培にも適する。
果形は豊円で肥大力にすぐれ、果重220g程度の大玉となる。
糖度と食味は「桃太郎はるか」と同レベル。
栽培要点
栽培管理は「桃太郎はるか」に準ずる。
果実の肥大がよいので、長期栽培では定期的に追肥を施し、草勢維持に努める。
タキイ種苗(株) 2件
CF桃太郎ヨーク CF桃太郎ヨーク 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎ヨーク」タイプ!
特長
国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性を示すCf9をもつ。
果形は腰高豊円で肥大力にすぐれ、果重220~230g程度の大玉になる。
節問長が短めで栽培管理が容易。
熟期は早生。
栽培要点
ハウス抑制栽培の元肥は、10a当たりのチッソ成分量で5~10kgが基準。
草勢は「桃太郎ヨーク」よりおとなしいので、早めの追肥を心掛け、潅水量も1割増を目安とする。
タキイ種苗(株) 1件
CF桃太郎J CF桃太郎J 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎J」タイプ!
特長
「桃太郎J」に葉かび病(Cf9)耐病性を付与した品種で、国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性を示す。
低温・少日照下でも果実肥大力がすぐれる大玉完熟品種で、長期栽培にも適する。
果形は腰高豊円で肥大力にすぐれ、果重220~230g程度の大玉になる。
果色は美しい濃桃色で食味もたいへんよい。
栽培要点
栽培管理は、「桃太郎J」に準ずる。果実の肥大がよいので、長期栽培では定期的に追肥を施し、草勢維持に努める。
タキイ種苗(株) 1件
CF桃太郎ファイト
CF桃太郎ファイト 葉かび病耐病性(Cf9)の「桃太郎ファイト」タイプ!
特長
従来の「桃太郎ファイト」葉かび病耐病性をCf9にレベルアップし、減農薬栽培をサポート。
果形は腰高でスムーズ、果重は210g程度の大玉で秀品率もよい。
糖度が高く、たいへん食味がよい。
果色は濃桃色で、色ムラの発生が少ない。
果実のかたさは「桃太郎ファイト」と同等。
根張りがよく、栽培後半までスタミナが持続する。
熟期は「桃太郎ファイト」と同等。
栽培要点
抑制栽培では、本葉5~6枚の若苗定植を基本とする。
追肥重点型の肥培管理を行う。
定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
「桃太郎ファイト」に比べて初期の草勢がややおとなしいので、潅水は栽培全期間を通じて1割程度多めに施す。
タキイ種苗(株) 0件
麗容 麗容 萎凋病(F:R-1、2)、TOMV(Tm-2a型)、半身萎凋病、葉かび病、斑点病に抵抗性で、ネマトーダに耐虫性の赤熱出荷向き大玉トマト。
草勢やや強く、早生でスタミナもある。チャック果、窓あき果、空洞果、スジ腐れ果の発生が少なく、花落ちが小さく上物率が高い。
果実は豊円で果色、色まわりにすぐれ、硬玉で日もち性極良。
食味は肉質よく、コクがあリ極良。
盾果性よく、下段より果実の肥大力があリ多収。
(株)サカタのタネ 1件
りんか409 りんか409 萎凋病(F : R-1 、2)、TOMV(Tm-2a型)、半身萎凋病、葉かび病、斑点病に抵抗性でネマトーダに耐虫性の大玉トマト。
草勢は初期にはやや強く、中~後半は中程度。早生で着果性がよく、下段より果実の肥大力があリ多収。空洞果、スジ腐れ果の発生が少なく、秀品率が高い。
果実は豊円腰高で果色一色まわりにすぐれる。硬玉で日もち性がある。食味は肉質よく、コクがあリ極良。
節間がつまリ誘引作業が軽減できる。
葉先枯れの発生が少なく、灰色かび病にもやや強い。
夏秋、抑制栽培に最も適する。
栽培のポイント
青枯病の汚染圃場では、「サポート」、「レシーブ」、「マグネット」などを用いて接木栽培を行う。また、CMV、TSWV、TYLCVに対する抵抗性はないので、アブラムシ、アザミウマ、コナジラミなどの防除を徹底する。
花数が多くなる段もでてくるので、摘果作業が重要である。
果実の色まわりがよく、全体に着色する傾向がある。出荷の熱度表に従い、とリ遅れのないようにする。
やや高めの温度管理が適している品種である。秋口の温度下降期には早めにサイドを閉め、保温に努める。
果実がかたく、日もち性がよく、赤熱収穫向け品種であるが、高温期に赤熟状態で水分の流入、吸収がなされると裂皮することがあるので注意する。
(株)サカタのタネ 1件
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